2019年1月30日 バージョンアップのお知らせ

2019/01/30

2019年1月30日のバージョンアップにより、下記機能の追加/変更をいたしました。


≪機能拡張≫
1.[ADエビス]再配分CVに基づいたトータルROAS(TROAS)項目を追加
2.[LOGエビス]LOGページ登録上限に対するアラート通知機能を追加
3.[リスティング連携]媒体との通信エラー発生時のアラート通知機能を追加
4.[リスティング連携]Google広告]「アカウントへのアクセス」のリクエスト再送機能の追加
5.[リスティング連携].Yahoo!スポンサードサーチ/YDN]アプリケーションアカウント情報の編集機能を追加
6.[広告管理]表示項目設定を追加

1.[ADエビス]再配分CVに基づいたトータルROAS(TROAS)項目を追加

再配分CVに基づいた費用対効果をご確認いただける「TROAS」の項目追加をいたしました。
ご利用いただく場合は、「表示項目設定」より「TROAS」項目を表示するようご設定ください。
TROASの詳細についてはこちらをご確認ください。
 


 
≪対象画面≫
ADエビス > 概況、直接効果測定

2.[LOGエビス]LOGページ登録上限に対するアラート通知機能を追加

LOGエビスご利用時に登録されるLOGページについて、登録可能件数(80,000件)の上限に達する恐れがある場合や、上限に達した場合に自動でアラート通知をする機能を追加いたしました。
通知先メールアドレスのご登録は以下資料p37をご覧ください。
 
【サービス設定ガイド】p37<[LOGエビス Step5-4]LOGページ上限の通知を設定する>
https://support.ebis.ne.jp/tool/manual/ad_ebisv4_setting.pdf#page=37
 
≪対象画面≫
LOGエビス

3.[リスティング連携]媒体との通信エラー発生時のアラート通知機能を追加

リスティング連携機能において、媒体側との通信が行えず「表示回数/コスト」の情報が連携できない場合に自動でアラート通知をする機能を追加いたしました。
 
通期先のメールアドレスは、「設定>リスティング設定」画面にある[通知先設定]欄にご登録ください。
 


<ご参考:媒体側との通信ができない主な要因>
【Google広告(Google AdWords)】
(1)媒体のアカウントがサービス停止中になっている。
(2)媒体側で「アカウントへのリンク」から弊社のリクエストが外されてしまっている。

【Yahoo!スポンサードサーチ/YDN】
(1)設定いただいている「アプリケーションアカウントID/パスワード」が正しくない。
 
≪対象画面≫
リスティング連携機能

4.[リスティング連携>Google広告]「アカウントへのアクセス」のリクエスト再送機能の追加

リスティング連携機能において、Google広告のアカウントへのリンクが外れてしまった場合に、[設定>リスティング設定>Google Adwords]の画面より、「アカウントへのアクセス」のリクエスト再送を行っていただけるようになりました。
 


 

≪対象画面≫
リスティング連携機能

5.[リスティング連携>Yahoo!スポンサードサーチ/YDN]アプリケーションアカウント情報の編集機能を追加

リスティング連携機能にご利用いただいているYahoo!スポンサードサーチ/YDNのアプリケーションアカウントID、パスワードが変更となった場合に、[設定>リスティング設定>Yahoo!スポンサードサーチ/YDN]の画面より、アプリケーションアカウント情報の編集ができるようになりました。
 


 
≪対象画面≫
リスティング連携機能

6.[広告管理]表示項目設定を追加

広告管理画面の登録済広告一覧において、表示項目の選択・変更ができるようになりました。
これまで対応していなかった「リンク先URL」や「入稿用URL」などの内容も管理画面に表示することが可能となります。
※CSVダウンロードをしたファイルのフォーマットはこれまで同様全項目が出力されます。
 


≪対象画面≫
広告管理画面
  
本バージョンアップに関してご不明な点がございましたら、エビス・サポートセンターまでお問い合わせくださいませ。

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